2019年6月|6月 2019 | 日野どうぶつ病院様

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Case #050: 左下顎犬歯(304)、第1前臼歯(305)の含歯性嚢胞のフレンチブルドッグ | 歯科

Case #050: 左下顎犬歯(304)、第1前臼歯(305)の含歯性嚢胞のフレンチブルドッグ

Case #050: 左下顎犬歯(304)、第1前臼歯(305)の含歯性嚢胞のフレンチブルドッグ | 歯科
今回の症例は、知人の獣医さんがご紹介くださいました。乳歯抜歯時に口腔内レントゲンで発見されたとのことでした。レントゲンをまず見てみましょう。 向かって右側がの大きな歯が患者の左下顎犬歯304です。右404は少し萌出しており、そ…
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